みんなの情報交換ページ

このページは、滋賀県内や琵琶湖淀川流域で活動する環境保全に関わるNPO等の団体や個人をはじめ、琵琶湖に関心をお持ちの方が誰でも自由に情報発信、情報収集していただけるページです。
「みんなの情報交換ページ」に情報が書き込まれると、メンバー登録をしている団体や個人全員にメールで自動的に情報が発信されますので、例えば各団体等で計画されているイベント等を告知する際に大いに活用していただけます。また、メンバー登録をしておけば、他の団体等が情報を書き込めば、自動的にメールで配信されるため、常に最新の情報を入手することができます。
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投稿者 井手

木津川上流でシャワークライミング!

2019年7月12日

子どもと川とまちのフォーラムの夏休み企画のお知らせです。

夏休み、子どもさんと水のきれいな木津川上流での沢登りに挑戦してみませんか? ただいま、申込受付中です! 親戚、お知り合いのお子さんとのご参加も歓迎します。

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■■「木津川上流でシャワークライミング!」■■
https://www.kodomokawamachiforum.com/

とき:
7月27日(土)7時半〜17時半

ところ:
伊賀市奥馬野・馬野渓谷
(京都駅から貸し切りバスで現地に向かいます)

参加費:
大人、子ども 3,000円/人
(貸し切りバス代、保険代の一部とさせて頂きます)

共催:NPO法人子どもと川とまちのフォーラム/依那古体験隊
協力:木津川上流管内河川レンジャー

集合:
京都駅八条口側 八条通り 京阪ホテル西隣バス案内所前7:30集合
7:40出発(時間厳守)→貸切バスで馬野渓谷へ

申し込み:下記アドレスまで、必要事項を記入の上、メールでお申し込み下さい。
   kodomokawamachiforum@gmail.com

   ①子どもさんのお名前
   ②学校名と学年
   ③保護者を含む同伴者がいる場合は、すべての方のお名前とご参加の子どもさんとの関係(父,母,弟(年中)等)
   ④保護者の電話番号/メールアドレス

★先着順、定員になり次第締め切らせて頂きます。

対象:
小学校1年生以上
※3年生以下は保護者も一緒にシャワークライミングをお願いします。

募集定員:
大人と子ども30人

服装:
沢のぼり用の靴(ウォーターシューズや上ばきなど足に固定できる水はけのいいくつ)、くつ下(白色以外のウールまたは化せんのソックス→足の保護のため、できればサッカーソックスのようなハイソックス→足を守るため)、沢のぼり用の服(水着、速乾性のスポーツウェア→水温が低く岩などから体を守るため水着の上から着用、化せんの体そう服やラッシュガードも可)、手ぶくろ(つりや沢用、またはすべり止め付き軍手)

持ちもの:
着替え、タオル、ぼうし、ビニール袋、レジャーシート、お弁当、飲み物、おやつ、筆記用具、ノート、虫よけ

お問い合わせ:
kodomokawamachiforum@gmail.com

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投稿者 運営委員会

びわ湖の未来を一緒に考える仲間、大募集!

2019年3月11日

キックオフカフェチラシPNG

キックオフカフェチラシPDF

2011年度にマザーレイク21計画が改定されて以降、マザーレイクフォーラム運営委員会ではこれまで「びわコミ会議」を計8回開催し、びわ湖の現状や課題に関する情報を発信するとともに、環境保全にとどまらない多様な分野・所属の人たちと「びわ湖の過去・現在・未来」について語り合ってきました。しかしその間にも、びわ湖の水質や生きもの、私たちの暮らしの姿は大きく変化してきています。

これからびわ湖にどう向き合い、守り、支えていけばよいのでしょうか。2020年度に計画期間が終了するのに伴い、次の新たな形を模索しています。私たち運営委員会は、これまでびわコミ会議に参加してくださった方々を中心として、次の10年を一緒に歩んでくれる仲間を探しています。参加資格は「びわ湖を愛していること」。そのキックオフの場をご用意しましたので、びわコミ会議に参加したことのある人もない人も、ご関心のある方はお気軽にご参加ください。

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日時:平成31年3月24日(日)15:30(受付15:00)~17:30

場所:THE CALENDAR (ザ・カレンダー)JR大津駅(北口)直結 ビエラ大津2階

プログラム(予定):
第1部 はじめの情報共有「マザーレイク21計画とびわ湖の変化」
第2部 座談会「びわ湖のこれまでとこれから」

先着20名(要申込(3月20日まで))
参加費1,000円(ケーキ・飲み物代)
氏名・所属(または住所)、連絡先を添えて、以下までお申込ください。
運営委員会 幹事委員 佐藤
E-mail:sato-y@lberi.jp
TEL:077-526-4044

主催:マザーレイクフォーラム運営委員会/滋賀県
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マザーレイクフォーラムとしては初のカフェ開催!受付人数が少ないので、ご希望の方は早めのご連絡をよろしくお願いします。先着順のため、もし定員オーバーとなった場合はどうかご了承ください。詳細は別添チラシをご確認ください。

「水辺保全に係る国際交流ミーティング」を開催します

2018年9月21日

ちらし2「水辺保全に係る国際交流ミーティング」参加者募集

~滋賀県内での自分達の取組みを世界へ発信してみませんか。また、海外での取組みを自分達の活動の参考にしませんか。~

 

10月15日~19日に茨城県で開催される第17回世界湖沼会議に関連して、会議へ参加した海外の水辺保全活動に係わる専門家を滋賀県へ招き、県内で水辺環境保全に取り組む団体との交流を図ります。

 

日時:平成30年10月21日(日)13:30~16:00

場所:草津市立市民交流プラザ 中会議室(JR南草津駅前フェリエ南草津5F)

内容:活動紹介(取り組み内容の紹介、取組みの現状と課題 など)・意見交換

   (通訳が付きます)

主催:公益財団法人国際湖沼環境委員会(ILEC)

後援:滋賀県

申込方法:FAXまたはEメール

(団体名、氏名、電話番号、参加人数、発表希望の有無を明記してください。)

FAX送信先:077-568-4568

Eメール送信先:boshu-c1(at)ilec.or.jp  (at)を@に変える

申込締切:平成30年10月9日(火)必着

 

参加予定の海外専門家(環境教育および住民ネットワーク)

チチョン ファラック氏(タイ王国 チェンマイ大学助教授)

タットポーン クンプラディッド氏(チェンマイラジャパット大学講師)

アレハンドロ フアレス氏(メキシコ合衆国 NGOコラゾンデティエラ理事長)

 

問合せ先:ILEC

電話番号:077-568-4567

Eメール:boshu-c1(at)ilec.or.jp  (at)を@に変える

詳しくは https://www.ilec.or.jp/info/6192/ をご覧ください。

 

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投稿者 運営委員会

びわコミ会議のプログラム(発表者等)が確定しました!

2018年8月21日

第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議の午前の発表団体、
午後の座談会のテーマなどプログラムの詳細が確定しましたので、お知らせします。

※申し込み締切日を過ぎましたが、定員に達するまで引き続き参加申込を受け付けております。
お申込みは以下のフォームからよろしくお願いします。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d656e1dd376702

とき: 2018年8月26日(日)10:00~16:30
ところ: コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2-1)
     びわ湖ホール向かい(JR膳所駅より徒歩約15分、京阪石場駅より徒歩約3分)

プログラム:
■第一部(午前)みんなつながる報告会
☆びわ湖なう! ~この1年間のびわ湖のトレンドを徹底解説~

☆団体活動報告
1. 京の筏を復活させる
  石井辰弥・西本和希(京筏組)
2. みずうみに学んで 世界の明日を拓く人~新学習船『うみのこ』の就航に際して~
  川岸哲也(びわこフローティングスクール)
3. びわ湖に恋してデュアルライフ~湖北・木之本←→東京~
  大久保有花(染織工房 野の絢)
4. 釣り人から見たびわ湖の変化
  大仲正樹(淡海を守る釣り人の会)

☆寄付金受領報告
 びわ湖チャリティー100km歩行大会実行委員会/びわカンゴルフコンペ/Flower produce ichica/株式会社ライフコーポレーション

■第二部(午後)びわ湖のこれから、話さへん?
☆グループディスカッション ~共通テーマ:〇〇からみたびわ湖~
1. 文化から見たびわ湖 ~河川と水運文化~
2. 『うみのこ』が見続けてきたびわ湖 ~『湖の子』が語るびわ湖~
3. 移住者から見た滋賀・びわ湖 ~移住者のホンネとは?~
4. 釣り人から見たびわ湖の変化
5. 世界農業遺産からみたびわ湖 ~漁業と農業が織りなす琵琶湖システム~
6. 消費者から見たびわ湖 ~びわ湖の保全につながる商品が選ばれるには?~
7. 世界の湖沼から見たびわ湖 ~世界の湖沼から見たとき,琵琶湖はどんな湖に見えるか~
8. 漁師からみたびわ湖 ~漁師が感じるびわ湖の恵みと課題~
9. 水鳥から見たびわ湖 ~びわ湖の水鳥から見たびわ湖の今昔/びわ湖の水鳥の未来~
10. 淀川流域各河川リーダーから見たびわ湖 ~琵琶湖・淀川流域における治水~
11. 水源の森から見たびわ湖 ~水をまもる、森もまもる、守るってどういうこと?~
12. 外国人から見た滋賀・びわ湖 ~びわ湖の素晴らしさをより一層体験・体感してもらうには~
13. よそものから見たびわ湖 ~外来生物を全国の学生が抜いてみた~
14. 水草からみたびわ湖 ~水草の異常繁茂に対処するためのコミュニティーづくり~

ブース展示
 びわ湖に関わる活動をしている皆さんによる展示発表

【参加費】無料 【定員】200名

主催:マザーレイクフォーラム運営委員会/滋賀県

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投稿者 佐藤祐一

「ここまでわかった!びわ湖の難分解性有機物」(技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー)を開催します

2018年7月30日

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ_ページ_1技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ_ページ_2

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシPDF

「ここまでわかった!びわ湖の難分解性有機物」(技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー)を開催します

 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター、国立環境研究所、東レテクノ株式会社が長年にわたり連携して取り組んできた生きものに分解されにくい有機物である「難分解性有機物」を題材とした調査研究で、(公社)日本水環境学会より「技術奨励賞」および「論文奨励賞」を受賞しました。
 琵琶湖の水質は改善傾向にある一方で、環境基準項目であるCODが高止まり状態にあり、その要因の一つとして難分解性有機物が考えられたことから、この難分解性有機物の分析方法やその起源について研究を行いました。
 本セミナーでは、主に琵琶湖を対象に行ったこの2つの研究、およびこれらの研究成果が広域的に活用されている「琵琶湖・淀川流域の難分解性有機物に関する調査検討会」での取り組み内容について紹介します。

1.日時
平成30年8月23日(木)
13:30~15:45(13:00受付開始)

2.場所
コラボしが21 3階大会議室
(滋賀県大津市打出浜2番1号)

3.テーマ
技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー
「ここまでわかった! びわ湖の難分解性有機物」

4.参加料
無料

5.定員
150名(要事前申込、申込先着順)

6.プログラム
○ 「難分解性有機物を測る!
   -湖沼・河川および発生源における難分解性有機物の標準的分析手法の確立
  (日本水環境学会平成29年度技術奨励賞)-」

  ・報告1「琵琶湖の水質と難分解性有機物の測定について」
      滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 岡本 高弘 主任専門員

  ・報告2-1「難分解性有機物の調査地点の選定とサンプリング技術」
      東レテクノ株式会社環境技術調査室 武井 直子 室長

  ・報告2-2「生分解性試験方法の確立に向けた検討」
      東レテクノ株式会社環境科学技術部 馬場 大哉 次長

○ 「難分解性有機物はどこからきて、なぜ増えたのか
   -琵琶湖における難分解性有機物の起源:発生源における生分解試験とボックスモデルによる推計
  (日本水環境学会平成29年度論文奨励賞(廣瀬賞))-」
   滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 佐藤 祐一 主任研究員

○講演 「難分解性有機物の研究をどのように活かせるか
     -難分解性有機物に関する琵琶湖・淀川流域の総合的な研究の推進-」
    (公財)琵琶湖・淀川水質保全機構 琵琶湖・淀川水質浄化研究所 和田 桂子 副所長

7.申込方法
①氏名(代表者名)②参加人数③住所または所属④連絡先をご記入のうえ、E-mail・FAX・郵送のいずれかの方法でお申し込みください。
締切:平成30年8月22日(水)〔必着〕
申込・問合せ先:〒520-0022滋賀県大津市柳が崎5-34
滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
電話:077-526-4800
FAX:077-526-4803
E-mail:de51200@pref.shiga.lg.jp

主催:滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
後援:(公社)日本水環境学会

滋賀県政eしんぶん
http://www.pref.shiga.lg.jp/d/biwako-kankyo/zyusyoukinen.html

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ
http://www.pref.shiga.lg.jp/d/biwako-kankyo/files/0823jushoseminar_3.pdf

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投稿者 運営委員会

【8/26(日)大津】第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議 公式チラシ完成!

2018年7月19日

びわコミ会議チラシ2018_表紙_入稿用_outline

びわコミ会議チラシ2018_中面_入稿用_outline

第8回びわコミ会議チラシ(PDF)

【8/26(日)大津】第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議を開催します!

びわ湖の「いままで」と「これから」について話し合う「第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議」(8/26(日))の公式チラシが完成しました!

びわコミ会議とは、これからの「みんな」と「びわ湖」を考える、年に一度の大集会。びわ湖とその流域に何らかの形でかかわっている人・かかわりたい人が一堂につどい、おたがいの立場や経験、意見の違いを尊重しながら、思いや課題を共有して、びわ湖の将来のため、みんなで一緒にワイワイ話しあうイベントです。

今年のテーマは「「○○」からみたびわ湖」です。漁師、農家、企業、市民団体、大学生、行政、研究者から、子ども、林業、釣り人、他府県、海外、アーティストまで、びわ湖に関わる人は多種多様です。他の人たち、あるいは生きものたちには、びわ湖って一体どんなふうに見えているの?そんなことを共有しながら、びわ湖を多角的に理解してみませんか。

詳細は以下の通りです。今年は初の日曜日開催!グループテーマなどの続報はマザーレイクフォーラムのWebサイト、ならびにFacebookページ等で随時ご案内していきます。ぜひご参加をご検討ください。

—————————— プログラム ——————————

とき: 2018年8月26日(日)10:00~16:30(予定)
ところ: コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2-1)
(JR膳所駅より徒歩約15分、京阪石場駅より徒歩約3分)

プログラム(予定):

第1部(午前)みんなつながる報告会
 ・参加団体による活動発表
 ・琵琶湖の最新情報「びわ湖なう」
 ・寄付金受領報告

第2部(午後)びわ湖のこれから、話さへん?
 参加者全員がびわ湖に関する様々なテーマにわかれてグループ・ディスカッション

ブース展示
 びわ湖に関わる活動をしている皆さんによる展示発表

【参加費】無料 【定員】200名

主催:マザーレイクフォーラム運営委員会/滋賀県

—————————— 参加申し込み方法 ——————————

事前申込が必要です。下記の内容を8/7(火)までに、FAX、E-MAIL、電話のいずれかの方法で事務局あてにお申し込みください。定員(200名)になり次第、先着順で締め切らせていただきますので、お申込みはお早めにお願いいたします。

・氏名(フリガナ)
・所属
・連絡先(電話・E-MAIL)
・住所(市町村名まで)

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局
〒525-0066 滋賀県草津市矢橋町2108 淡海環境プラザ2階
(公益財団法人淡海環境保全財団内 川端宛)
電話:077-569-5301/FAX:077-569-5304/e-mail:mlf@ohmi.or.jp

—————————— ブース出展方法 ——————————

会場にてご自身の活動をPRする「ブース展示」を希望される団体は、びわコミ会議の公式Webサイトにて「ブース等出展申込用紙」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、8/2(木)までに、FAX、E-MAIL、電話のいずれかの方法で事務局あてにお申し込みください。定数(約25ブース)になり次第、先着順で締め切らせていただきますので、お申込みはお早めにお願いいたします。

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投稿者 byq

琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成 平成29年度成果報告会のご案内

2018年7月4日

「琵琶湖・淀川こども水質保全活動助成」は、子供たちが水質保全活動の担い手として活躍することを目指し当機構が取り組んでいる事業です。

 

下記のとおり平成29年度の助成団体の皆様による成果報告会を開催します。

ふるってご参加ください。

(要申込、締め切り7月27日(金)、定員54名、参加無料)

日時:8月1日(水)13:10~16:30(受付開始 13:15~)

場所:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)5階セミナー室2

問合せ:(公財)琵琶湖・淀川水質保全機構 電話:06(6920)3035

「びわ湖まるっと親子セミナー」の開催

2018年6月15日

ILECは近畿ろうきんと、びわ湖と世界の湖の環境を守る取り組みを紹介するセミナーを開催します。
琵琶湖博物館ツアーもありますので、親子でびわ湖の未来を考える機会として、是非ご参加ください。

 

日    時:2018年7月15日(日)13:30~16:00
場    所:滋賀県立琵琶湖博物館
定    員:50名    
参 加  費:無料
申込方法:FAXまたはEメール(先着順)
申 込  先:(公財)国際湖沼環境委員会
申込期限:7月13日(金)17時
共      催:滋賀県立琵琶湖博物館、認定NPO法人びわこ豊穣の郷

 

※詳しくは、http://www.ilec.or.jp/jp/topics/?p=7273 をご覧ください。

平成30年度総会・講演会(琵琶湖・淀川流域圏連携交流会)

2018年5月17日

日時:5月20日 13:30~16:00
場所:ウォーターステーション琵琶(滋賀県大津市黒津)
内容
(第一部)総会
13:30  開会挨拶 BYネット 代表幹事 澤井 健二
     来賓挨拶 近畿地方整備局
     平成29年度事業・決算報告
     平成30年度事業・予算計画(案)
     平成30年度役員(案)          
14:00    終了
 
(第二部)   セミナー(会員以外の方の聴講自由、無料です)
14:20~  テーマ「減災型治水の社会実装とその課題」
        講師 滋賀県立大学准教授 瀧 健太郎氏
15:20~   質疑応答・意見交流
16:00    終了                
閉会挨拶   BYネット 副代表幹事

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投稿者 佐藤祐一

”マザーレイクにありがとう”母の日ギフト 販売します!

2018年4月22日

「母の日は、マザーレイクにありがとう。」

をキャッチフレーズに、
「買う」ことがまたびわ湖を「守る」ことにもつながる、
自然の恵みを活かした商品の販売促進を、
以下の内容で行います。

年に一度の「母の日」。
同じ買うなら、滋賀・びわ湖のものを。
「びわ湖をまもる」につながる商品を選ぶことで、
「マザーレイク」にも、あなたの「ありがとう」を届けてください。

詳細は、以下のプロジェクトの公式ウェブサイト
およびオンラインストアをご覧ください。

【公式ウェブサイト】http://thanks-motherlake.jp/
【オンラインストア】https://39motherlake.theshop.jp/
【Facebook】https://www.facebook.com/thanks.motherlake/

■日時・場所
5月5日(土)~6日(日)10:00~19:00 イオンモール草津
5月9日(水)~13日(日)10:00~20:00 東京日本橋「ここ滋賀」
5月8日(火)まで オンラインストアでは随時受付

■販売商品例
・菜の花めぐるギフト(菜種油・台所用液体せっけんのセット)
・湖のいのちめぐるギフト(ゆりかご水田米・古代米・湖魚2種のセット)
・ハーブ栽培キット(びわ湖の水草たい肥を使ったバジル栽培セット)
・Shell Flower Box Arrangement(イケチョウガイ・ヨシを使ったフラワーアレンジ)
・the Shell (with Biwa Pearl)(イケチョウガイを使ったアクセサリー)

■主催
マザーレイクにありがとう実行委員会

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