みんなの情報交換ページ

このページは、滋賀県内や琵琶湖淀川流域で活動する環境保全に関わるNPO等の団体や個人をはじめ、琵琶湖に関心をお持ちの方が誰でも自由に情報発信、情報収集していただけるページです。
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活動カレンダーを更新しました

2018年12月10日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
http://mlf.shiga.jp/calender
なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
http://www.ecoloshiga.jp/09_merumaga/

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投稿者 運営委員会

活動カレンダーを更新しました

2018年11月28日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
http://mlf.shiga.jp/calender
なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
http://www.ecoloshiga.jp/09_merumaga/

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活動カレンダーを更新しました

2018年10月19日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
http://mlf.shiga.jp/calender
なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
http://www.ecoloshiga.jp/09_merumaga/

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活動カレンダーを更新しました

2018年9月21日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
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なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
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「水辺保全に係る国際交流ミーティング」を開催します

2018年9月21日

ちらし2「水辺保全に係る国際交流ミーティング」参加者募集

~滋賀県内での自分達の取組みを世界へ発信してみませんか。また、海外での取組みを自分達の活動の参考にしませんか。~

 

10月15日~19日に茨城県で開催される第17回世界湖沼会議に関連して、会議へ参加した海外の水辺保全活動に係わる専門家を滋賀県へ招き、県内で水辺環境保全に取り組む団体との交流を図ります。

 

日時:平成30年10月21日(日)13:30~16:00

場所:草津市立市民交流プラザ 中会議室(JR南草津駅前フェリエ南草津5F)

内容:活動紹介(取り組み内容の紹介、取組みの現状と課題 など)・意見交換

   (通訳が付きます)

主催:公益財団法人国際湖沼環境委員会(ILEC)

後援:滋賀県

申込方法:FAXまたはEメール

(団体名、氏名、電話番号、参加人数、発表希望の有無を明記してください。)

FAX送信先:077-568-4568

Eメール送信先:boshu-c1(at)ilec.or.jp  (at)を@に変える

申込締切:平成30年10月9日(火)必着

 

参加予定の海外専門家(環境教育および住民ネットワーク)

チチョン ファラック氏(タイ王国 チェンマイ大学助教授)

タットポーン クンプラディッド氏(チェンマイラジャパット大学講師)

アレハンドロ フアレス氏(メキシコ合衆国 NGOコラゾンデティエラ理事長)

 

問合せ先:ILEC

電話番号:077-568-4567

Eメール:boshu-c1(at)ilec.or.jp  (at)を@に変える

詳しくは https://www.ilec.or.jp/info/6192/ をご覧ください。

 

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投稿者 運営委員会

びわコミ会議のプログラム(発表者等)が確定しました!

2018年8月21日

第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議の午前の発表団体、
午後の座談会のテーマなどプログラムの詳細が確定しましたので、お知らせします。

※申し込み締切日を過ぎましたが、定員に達するまで引き続き参加申込を受け付けております。
お申込みは以下のフォームからよろしくお願いします。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d656e1dd376702

とき: 2018年8月26日(日)10:00~16:30
ところ: コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2-1)
     びわ湖ホール向かい(JR膳所駅より徒歩約15分、京阪石場駅より徒歩約3分)

プログラム:
■第一部(午前)みんなつながる報告会
☆びわ湖なう! ~この1年間のびわ湖のトレンドを徹底解説~

☆団体活動報告
1. 京の筏を復活させる
  石井辰弥・西本和希(京筏組)
2. みずうみに学んで 世界の明日を拓く人~新学習船『うみのこ』の就航に際して~
  川岸哲也(びわこフローティングスクール)
3. びわ湖に恋してデュアルライフ~湖北・木之本←→東京~
  大久保有花(染織工房 野の絢)
4. 釣り人から見たびわ湖の変化
  大仲正樹(淡海を守る釣り人の会)

☆寄付金受領報告
 びわ湖チャリティー100km歩行大会実行委員会/びわカンゴルフコンペ/Flower produce ichica/株式会社ライフコーポレーション

■第二部(午後)びわ湖のこれから、話さへん?
☆グループディスカッション ~共通テーマ:〇〇からみたびわ湖~
1. 文化から見たびわ湖 ~河川と水運文化~
2. 『うみのこ』が見続けてきたびわ湖 ~『湖の子』が語るびわ湖~
3. 移住者から見た滋賀・びわ湖 ~移住者のホンネとは?~
4. 釣り人から見たびわ湖の変化
5. 世界農業遺産からみたびわ湖 ~漁業と農業が織りなす琵琶湖システム~
6. 消費者から見たびわ湖 ~びわ湖の保全につながる商品が選ばれるには?~
7. 世界の湖沼から見たびわ湖 ~世界の湖沼から見たとき,琵琶湖はどんな湖に見えるか~
8. 漁師からみたびわ湖 ~漁師が感じるびわ湖の恵みと課題~
9. 水鳥から見たびわ湖 ~びわ湖の水鳥から見たびわ湖の今昔/びわ湖の水鳥の未来~
10. 淀川流域各河川リーダーから見たびわ湖 ~琵琶湖・淀川流域における治水~
11. 水源の森から見たびわ湖 ~水をまもる、森もまもる、守るってどういうこと?~
12. 外国人から見た滋賀・びわ湖 ~びわ湖の素晴らしさをより一層体験・体感してもらうには~
13. よそものから見たびわ湖 ~外来生物を全国の学生が抜いてみた~
14. 水草からみたびわ湖 ~水草の異常繁茂に対処するためのコミュニティーづくり~

ブース展示
 びわ湖に関わる活動をしている皆さんによる展示発表

【参加費】無料 【定員】200名

主催:マザーレイクフォーラム運営委員会/滋賀県

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投稿者 運営委員会

活動カレンダーを更新しました

2018年8月8日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
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なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
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投稿者 佐藤祐一

「ここまでわかった!びわ湖の難分解性有機物」(技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー)を開催します

2018年7月30日

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ_ページ_1技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ_ページ_2

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシPDF

「ここまでわかった!びわ湖の難分解性有機物」(技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー)を開催します

 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター、国立環境研究所、東レテクノ株式会社が長年にわたり連携して取り組んできた生きものに分解されにくい有機物である「難分解性有機物」を題材とした調査研究で、(公社)日本水環境学会より「技術奨励賞」および「論文奨励賞」を受賞しました。
 琵琶湖の水質は改善傾向にある一方で、環境基準項目であるCODが高止まり状態にあり、その要因の一つとして難分解性有機物が考えられたことから、この難分解性有機物の分析方法やその起源について研究を行いました。
 本セミナーでは、主に琵琶湖を対象に行ったこの2つの研究、およびこれらの研究成果が広域的に活用されている「琵琶湖・淀川流域の難分解性有機物に関する調査検討会」での取り組み内容について紹介します。

1.日時
平成30年8月23日(木)
13:30~15:45(13:00受付開始)

2.場所
コラボしが21 3階大会議室
(滋賀県大津市打出浜2番1号)

3.テーマ
技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー
「ここまでわかった! びわ湖の難分解性有機物」

4.参加料
無料

5.定員
150名(要事前申込、申込先着順)

6.プログラム
○ 「難分解性有機物を測る!
   -湖沼・河川および発生源における難分解性有機物の標準的分析手法の確立
  (日本水環境学会平成29年度技術奨励賞)-」

  ・報告1「琵琶湖の水質と難分解性有機物の測定について」
      滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 岡本 高弘 主任専門員

  ・報告2-1「難分解性有機物の調査地点の選定とサンプリング技術」
      東レテクノ株式会社環境技術調査室 武井 直子 室長

  ・報告2-2「生分解性試験方法の確立に向けた検討」
      東レテクノ株式会社環境科学技術部 馬場 大哉 次長

○ 「難分解性有機物はどこからきて、なぜ増えたのか
   -琵琶湖における難分解性有機物の起源:発生源における生分解試験とボックスモデルによる推計
  (日本水環境学会平成29年度論文奨励賞(廣瀬賞))-」
   滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 佐藤 祐一 主任研究員

○講演 「難分解性有機物の研究をどのように活かせるか
     -難分解性有機物に関する琵琶湖・淀川流域の総合的な研究の推進-」
    (公財)琵琶湖・淀川水質保全機構 琵琶湖・淀川水質浄化研究所 和田 桂子 副所長

7.申込方法
①氏名(代表者名)②参加人数③住所または所属④連絡先をご記入のうえ、E-mail・FAX・郵送のいずれかの方法でお申し込みください。
締切:平成30年8月22日(水)〔必着〕
申込・問合せ先:〒520-0022滋賀県大津市柳が崎5-34
滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
電話:077-526-4800
FAX:077-526-4803
E-mail:de51200@pref.shiga.lg.jp

主催:滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
後援:(公社)日本水環境学会

滋賀県政eしんぶん
http://www.pref.shiga.lg.jp/d/biwako-kankyo/zyusyoukinen.html

技術奨励賞・論文奨励賞受賞記念セミナー チラシ
http://www.pref.shiga.lg.jp/d/biwako-kankyo/files/0823jushoseminar_3.pdf

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投稿者 運営委員会

活動カレンダーを更新しました

2018年7月20日

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局です。活動カレンダーを更新しました。
ぜひご覧いただき、今後のお出かけや活動参加のご参考にしてください。
http://mlf.shiga.jp/calender
なお、本カレンダーは琵琶湖博物館環境学習センターが発行するメールマガジンから転載しています。ぜひこちらもご覧ください。
http://www.ecoloshiga.jp/09_merumaga/

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投稿者 運営委員会

【8/26(日)大津】第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議 公式チラシ完成!

2018年7月19日

びわコミ会議チラシ2018_表紙_入稿用_outline

びわコミ会議チラシ2018_中面_入稿用_outline

第8回びわコミ会議チラシ(PDF)

【8/26(日)大津】第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議を開催します!

びわ湖の「いままで」と「これから」について話し合う「第8回マザーレイクフォーラムびわコミ会議」(8/26(日))の公式チラシが完成しました!

びわコミ会議とは、これからの「みんな」と「びわ湖」を考える、年に一度の大集会。びわ湖とその流域に何らかの形でかかわっている人・かかわりたい人が一堂につどい、おたがいの立場や経験、意見の違いを尊重しながら、思いや課題を共有して、びわ湖の将来のため、みんなで一緒にワイワイ話しあうイベントです。

今年のテーマは「「○○」からみたびわ湖」です。漁師、農家、企業、市民団体、大学生、行政、研究者から、子ども、林業、釣り人、他府県、海外、アーティストまで、びわ湖に関わる人は多種多様です。他の人たち、あるいは生きものたちには、びわ湖って一体どんなふうに見えているの?そんなことを共有しながら、びわ湖を多角的に理解してみませんか。

詳細は以下の通りです。今年は初の日曜日開催!グループテーマなどの続報はマザーレイクフォーラムのWebサイト、ならびにFacebookページ等で随時ご案内していきます。ぜひご参加をご検討ください。

—————————— プログラム ——————————

とき: 2018年8月26日(日)10:00~16:30(予定)
ところ: コラボしが21(滋賀県大津市打出浜2-1)
(JR膳所駅より徒歩約15分、京阪石場駅より徒歩約3分)

プログラム(予定):

第1部(午前)みんなつながる報告会
 ・参加団体による活動発表
 ・琵琶湖の最新情報「びわ湖なう」
 ・寄付金受領報告

第2部(午後)びわ湖のこれから、話さへん?
 参加者全員がびわ湖に関する様々なテーマにわかれてグループ・ディスカッション

ブース展示
 びわ湖に関わる活動をしている皆さんによる展示発表

【参加費】無料 【定員】200名

主催:マザーレイクフォーラム運営委員会/滋賀県

—————————— 参加申し込み方法 ——————————

事前申込が必要です。下記の内容を8/7(火)までに、FAX、E-MAIL、電話のいずれかの方法で事務局あてにお申し込みください。定員(200名)になり次第、先着順で締め切らせていただきますので、お申込みはお早めにお願いいたします。

・氏名(フリガナ)
・所属
・連絡先(電話・E-MAIL)
・住所(市町村名まで)

マザーレイクフォーラム運営委員会事務局
〒525-0066 滋賀県草津市矢橋町2108 淡海環境プラザ2階
(公益財団法人淡海環境保全財団内 川端宛)
電話:077-569-5301/FAX:077-569-5304/e-mail:mlf@ohmi.or.jp

—————————— ブース出展方法 ——————————

会場にてご自身の活動をPRする「ブース展示」を希望される団体は、びわコミ会議の公式Webサイトにて「ブース等出展申込用紙」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、8/2(木)までに、FAX、E-MAIL、電話のいずれかの方法で事務局あてにお申し込みください。定数(約25ブース)になり次第、先着順で締め切らせていただきますので、お申込みはお早めにお願いいたします。

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